イベント情報_東アジア文化都市2016奈良

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イベント一覧

  • NARA-SHIPサポートクルー&カルチャーリポーター 活動報告会

    NARA-SHIPサポートクルー&カルチャーリポーター 活動報告会

    2017年02月04日(土)

    ボランティアスタッフとして様々な活動を行った「NARA-SHIPサポートクルー」と様々な情報発信を行った「カルチャーリポーター」の活動報告会を開催いたいします。

  • 「東アジア文化都市2016奈良市」クロージング

    「東アジア文化都市2016奈良市」クロージング

    2016年12月26日(月)

    一年間にわたり、さまざまなプログラムを開催してきた「東アジア文化都市2016奈良市」。いよいよ閉幕を迎えます!

    参加者全員に「東アジア文化都市2016奈良市」DVDプレゼント!

  • 高校生と創る演劇「ならのはこぶね」

    高校生と創る演劇「ならのはこぶね」

    2016年12月24日(土)~2016年12月25日(日)

    青少年が演劇の創作現場を体験することで、コミュニケーション能力・想像力・創造力の開発につなげ、次代を担う地域における文化芸術活動を支える人材の育成をめざします。
    奈良市内の高校生を中心にワークショップを行い、部門ディレクターの平田オリザ氏の監修のもとオリジナル演劇を創作し、上演します。

  • 平成28年度秋季特別展「奈良を掘る-奈良の遺跡のモノ語り-」

    平成28年度秋季特別展「奈良を掘る-奈良の遺跡のモノ語り-」

    2016年11月01日(火)~2016年12月28日(水)

    奈良市内の発掘調査で出土した、多数の考古資料の中から、奈良の歴史を物語る上で特に注目される資料を約30件選びました。奈良時代から江戸時代にかけての様々なテーマを設けて、考古資料と共に展示します。物言わぬ考古資料達の、奈良の遺跡のモノ語りです。

  • ならまち歳時記~秋・冬~絵図にみる年中行事-正倉院展とおん祭-

    ならまち歳時記~秋・冬~絵図にみる年中行事-正倉院展とおん祭-

    2016年10月25日(火)~2016年12月18日(日)

    奈良の秋と冬を代表する年中行事である正倉院展と春日若宮おん祭の開催にちなんで、史料保存館において、正倉院展宝物の公開に先立って行われる正倉院の扉を開ける開封の儀式と、おん祭の主要な行事のひとつで、奈良町で行われる大宿所祭にスポットをあて、江戸時代に描かれた絵図を中心に展示し、近世の行事の様子を紹介します。

  • 創立20周年記念フリーウォーク「今日はとことん 奈良の世界遺産めぐり」

    創立20周年記念フリーウォーク「今日はとことん 奈良の世界遺産めぐり」

    2016年12月03日(土)

    ウォーキングとスタンプラリーを楽しみながら、世界遺産「古都奈良の文化財」を巡りませんか?世界遺産にもっと広く、もっと深く、親しんでいただく絶好の機会です!

  • 文化庁 平成28年度伝統文化親子教室事業対象事業 子ども礼法教室 -奈良市指定文化財 旧田中家住宅で学ぶ小笠原流礼法-

    文化庁 平成28年度伝統文化親子教室事業対象事業 子ども礼法教室 -奈良市指定文化財 旧田中家住宅で学ぶ小笠原流礼法-

    2016年10月22日(土)~2016年12月03日(土)

    全5回の教室で、礼法の動きから、食事作法、物の扱い方、訪問時の作法等を学ぶ。また、鎌倉時代から小笠原流に受け継がれてきた年中行事をも紹介。加えて、市指定文化財である旧田中家住宅を利用することで、文化財建造物を理解する機会を持つ。

  • 和楽器ユニットおとぎ やまと風雅草紙コンサート vol.3

    和楽器ユニットおとぎ やまと風雅草紙コンサート vol.3

    2016年11月26日(土)

    語りと和楽器による音楽劇 『海は人をつなぐ母の如し』~小浜市に伝わる韓国船遭難救護の史実より~を行います。

  • 奈良工芸フェスティバル

    奈良工芸フェスティバル

    2016年11月01日(火)~2016年11月06日(日)

    奈良の伝統工芸品の普及と振興を目的に、正倉院展の期間に併せて平成元年より毎年開催している奈良工藝館の一大イベントです。

  • 食育情報だより Vol.3

    食育情報だより Vol.3

    「奈良市食育つながるネット」は、食育に関わる人たちのネットワークです。

  • 八社寺アートプロジェクト

    八社寺アートプロジェクト

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    2016年9月3日(金)ー10月23日(日)

    日本史上もっとも開かれた国際的な時代の象徴でもある市内の社寺に、日本に文化の伝播をもたらした国々から第一線で活躍するアーティストを招へいし、アートインスタレーションを展開します。

  • 東大寺 蔡國強 “船をつくる”プロジェクト

    東大寺 蔡國強 “船をつくる”プロジェクト

    展示期間:12月20日(火)まで

    大陸と大陸を繋ぐ“船”は、海を介した文化交流の象徴です。中国から船大工10人が来日し、東シナ海を航海した中国伝統の木造船を公開制作しました。完成した船は、鏡池を海と見立て、今回のシンボルプロジェクトとして展示中です。

  • 東大寺 蔡國強 “船をつくる”プロジェクト 制作過程

    東大寺 蔡國強 “船をつくる”プロジェクト 制作過程

    展示期間:12月20日(火)まで

    大陸と大陸を繋ぐ“船”は、海を介した文化交流の象徴です。中国から船大工10人が来日し、東シナ海を航海した中国伝統の木造船を公開制作しました。完成した船は、鏡池を海と見立て、今回のシンボルプロジェクトとして展示しました。

  • 春日大社 紫舟+チームラボ(日本)

    春日大社 紫舟+チームラボ(日本)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    20年に一度の社殿の修築大事業、第六十年次 式年造替が執り行われている春日大社。3月の春日祭の折に御本殿での勅使参向之儀に先立つ「着到之儀」が行われる建物「着到殿」(重要文化財)に作品を展示します。

  • 興福寺 サハンド・ヘサミヤン(イラン)

    興福寺 サハンド・ヘサミヤン(イラン)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    669年に建立された山階寺を起源とする興福寺。2016年夏~秋に、奈良のまちのシンボルでもある五重塔と三重塔の2つの国宝が初めて同時開扉されます。その三重塔周辺に作品を展示します。

  • 元興寺 キムスージャ(韓国)

    元興寺 キムスージャ(韓国)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    6世紀創建の日本最古の寺として知られる飛鳥寺が平城遷都にともなって移された元興寺。本堂(極楽堂)、禅室(国宝)には、飛鳥時代の瓦が今も使われていることで有名です。作品は、小子坊(県指定文化財)の座敷と石舞台の2か所に展示します。

  • 大安寺 川俣正(日本)

    大安寺 川俣正(日本)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    聖徳太子が創建した熊凝道場を起源とする、官寺筆頭の「大寺」であった大官大寺が平城遷都にともなって移された大安寺。盛時には南大寺とも呼ばれ、887名の学侶を擁する総合大学として大規模な伽藍を有していました。水田の中に残る塔跡周辺に作品を展示します。

  • 大安寺 川俣正「足場の塔」 制作過程

    大安寺 川俣正「足場の塔」 制作過程

    2016年08月01日(月)~2016年10月23日(日)

    聖徳太子が創建した熊凝道場を起源とする、官寺筆頭の「大寺」であった大官大寺が平城遷都にともなって移された大安寺。盛時には南大寺とも呼ばれ、887名の学侶を擁する総合大学として大規模な伽藍を有していました。水田の中に残る塔跡周辺に作品を展示します。

  • 薬師寺 シルパ・グプタ(インド)

    薬師寺 シルパ・グプタ(インド)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    国際的にも注目されるインドの現代アートシーンで若手でありながら最も活躍するアーティスト。そのインドから千年を経て日本に伝わり、奈良で花開いた仏教の歴史、伝播、変遷の中からアートを検討。見る人がお寺の中を歩き、探し、関わる今回の作品はお寺を再発見させる装置でもあります。

  • 唐招提寺 ダイアナ・アルハディド(シリア)

    唐招提寺 ダイアナ・アルハディド(シリア)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    戒律を学ぶ寺院として唐僧の鑑真が創建した唐招提寺。金堂(国宝)をはじめとする奈良時代の建物が残る伽藍は、天平の息吹を伝えます。作品は、境内にある鑑真がつくったとされる竜神を祀る池に展示します。(要拝観料)

  • 西大寺 アイシャ・エルクメン(トルコ)

    西大寺 アイシャ・エルクメン(トルコ)

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    称徳天皇の発願により創建された西大寺。奈良時代には東大寺とならぶ壮大な伽藍を構えていましたが、度重なる火災によりその多くが失われ現在は江戸中期以降の伽藍が残っています。奈良時代に西塔が建っていた地にある茶室六窓庵と池の周辺に作品を展示します。

  • ならまちアートプロジェクト

    ならまちアートプロジェクト

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    江戸から明治期の歴史を感じさせる「ならまち」で、アートを鑑賞しながらまちなかを散策できるアートプロジェクトを実施します。地域の伝承や歴史など、土地の魅力を掘り起こした作品を展開します。

  • 北風呂町の倉庫 宮永愛子

    北風呂町の倉庫 宮永愛子

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    北風呂町に残る大正時代から昭和半ばまで続いた染物屋の倉庫。染めた反物や糸を乾かすために、常に風が通るように工夫された壁は見事な蔦に覆われ、一見の価値があります。

  • 東城戸町会所(大国主命神社) 黒田大祐

    東城戸町会所(大国主命神社) 黒田大祐

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    東城戸町の集会所として使用されるこの場所には、町で守る大国主命神社が祀られています。椿井小学校の前身の一つとして使われたともいわれる建物を中心に作品を展示します。

  • 鎮宅霊符神社 公納堂町の路地奥 西尾美也

    鎮宅霊符神社 公納堂町の路地奥 西尾美也

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    江戸時代から続く呉服商の跡地で、現在は敷地の中央に路地が通り、長屋が建ち並んでいます。奥行の深いならまちの敷地らしく、路地の最奥には蔵が残る広い空間があります。この空間を使い、ワークショップや作品制作、展示を行います。

  • 奈良オリエント館 田中望

    奈良オリエント館 田中望

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    幕末から戦前まで米問屋が営まれた町家。昭和60年代には町家を生かした民間資料施設「奈良オリエント館」として古代ペルシャの文物等が展示されていました。現在は喫茶スペースやライブバーなどが入っています。作品は、米問屋時代に麦を保管する麦蔵に展示します。

  • 奈良町にぎわいの家 岡田一郎 林和音

    奈良町にぎわいの家 岡田一郎 林和音

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    大正6年(1917年)に古物商によって建てられた町家で、茶室や15帖もある広い座敷、金箔の貼られた仏間のほか、襖絵や装飾など、その空間構成や意匠に所有者の嗜好が感じられます。現在は、二十四節気をテーマに節季を感じる町家の良さや生活文化を発信する空間として奈良町のにぎわいの場になっています。作品は会場全体に展示します。

  • 今西家書院 紫舟

    今西家書院 紫舟

    2016年09月03日(土)~2016年10月23日(日)

    今西家書院は、室町時代における初期の書院造りの遺構として重要文化財に指定されています。元は興福寺大乗院の坊官を務めた福智院氏の居宅を、大正時代に清酒醸造元の今西家が譲り受けました。作品は書院の間を中心に、庭の一部も含めた展示となります。(要見学料)

  • 平城宮跡/維新派

    平城宮跡/維新派

    2016年10月14日(金)~2016年10月24日(月)

    奈良の都に巨大劇場が浮かび上がる

    毎年、公演地が話題になる維新派。今回は彼らが数十年来の念願だった奈良の都で行います。

    2010年に上演した、アジアをテーマに、“海の道”を可視化した作品を、再構成して上演します。四方に展開する地理が歴史を呼び起こしてくれる、まさに身体に空間の広がりと時間の深遠を強く感じられるこの地で新しい風景に出会ってください。

  • なら100年会館/万葉オペラ・ラボ

    なら100年会館/万葉オペラ・ラボ

    2016年10月01日(土)~2016年10月02日(日)

    玄宗皇帝の寵愛を受け、 唐の国の大臣となった阿倍仲麻呂、二度の渡唐を経て日 本の大臣となった吉備真備、36 歳の若さで、唐で病死し た無名の遣唐使、葛井真成という唐に渡った 3 人の留学 生の友情の物語。
    「万葉オペラ」として奈良から 世界へ発信します。

  • 市民連携事業 ナ・LIVE2016

    市民連携事業 ナ・LIVE2016

    2016年09月18日(日)~2016年09月19日(月)

    一般参加者で、演劇を作り上げ競い合う「草芝居リーグ」を今年も開催します。今年の草芝居リーグでは、東アジアの歴史、文化交流などをテーマとして盛り込んだ演劇作品を創作・発表します。

  • 平城宮跡/SPAC ― 静岡県舞台芸術センター

    平城宮跡/SPAC ― 静岡県舞台芸術センター

    アジアンパワー炸裂の祝祭劇
    古来インドより伝わる叙事詩の中で最も美しい愛の物語を、壮麗なビジュアルで描く『マハーバーラタ~ナラ王の冒険~』。アヴィニョン演劇祭での上演時には、連日スタンディング・オベーションとなりました。客席の360度を取り囲む‘リング状’の舞台とともに、宮城聰の代表作『マハーバーラタ』がついに奈良に登場します。

  • 万葉オペラ・ラボ講座 まちなか万葉劇場

    万葉オペラ・ラボ講座 まちなか万葉劇場

    2016年07月23日(土)

    平城京の都からタイムスリップしてやってきた“なでしこ”の郎女(いらつめ)は、歌姫の友人たちと平成の時代へ。やってきたのは奈良の都で今、一番賑やかな“ひがしむき商店街”と“餅飯殿センター街”です。お目当てはショッピングやおいしいものを食べること!奈良大学の上野誠ゼミの学生さんたちの案内で、すてきなお店に立ち寄りながら、奈良時代や平成時代の歌も歌ったり、楽しい時間を過ごしています。ぜひ“なでしこ”たちに会いに来てくださいね。

  • 映像交流プロジェクト

    映像交流プロジェクト

    「東アジア文化都市2016奈良市」では、日中韓の開催都市を舞台にした映像作品を制作します。作品は東アジア文化都市事業の様々な場面において上映され、鑑賞を通じて各都市の文化に触れることができます。

  • <シンポジウム関連企画>東アジア ビッグ幡プロジェクト in 東大寺

    <シンポジウム関連企画>東アジア ビッグ幡プロジェクト in 東大寺

    2016年10月16日(日)~2016年10月23日(日)

    「東アジア文化都市2016奈良市」では、過去の「奈良県障害者芸術祭」において制作・掲揚された「ビッグ幡」を東大寺参道にて掲揚いたします。
    風にたなびく、中国・韓国・日本のカラフルな作品が、平和への祈りを発信します。

  • <「東アジア文化都市2016奈良市」シンポジウムシリーズ>東大寺にみる東アジアの技術と文化~「最先端」を積み重ねた歴史都市・奈良~

    <「東アジア文化都市2016奈良市」シンポジウムシリーズ>東大寺にみる東アジアの技術と文化~「最先端」を積み重ねた歴史都市・奈良~

    2016年10月23日(日)

    古代以降、東アジアから奈良に伝わった技術や文化は、当時の日本の「最先端」であった。
    今日から振り返れば、その「最先端」の蓄積を見ることができるでしょう。
    仏教史、美術史、考古学、様々な分野の専門家が。東大寺と東アジアをテーマに語ります。

  • 古都祝奈良F I N A L 『美味とアートの探求ツアー』

    古都祝奈良F I N A L 『美味とアートの探求ツアー』

    2016年10月22日(土)

    古都祝奈良もいよいよラストスパート!
    アート散策に便利な、日帰りバスツアーを開催いたします。
    特別な芸術の秋を、一緒に楽しみませんか?

  • 体験型文化プログラム(テーマ:茶) 

    体験型文化プログラム(テーマ:茶) 

    2016年08月27日(土)

    奈良市生涯学習財団と連携し、奈良ひとまち大学と共催で「奈良発祥といわれる食」をテーマに体験型文化プログラムを開催します。

  • ライトアッププロムナード・なら2016に蔡國強“船をつくる”プロジェクトが参加します!

    ライトアッププロムナード・なら2016に蔡國強“船をつくる”プロジェクトが参加します!

    2016年07月16日(土)~2016年10月23日(日)

    東大寺や興福寺五重塔、春日大社一ノ鳥居、奈良国立博物館なら仏像館、浮見堂など奈良の歴史的な建物がライトアップされ、奈良の町が幻想的な世界に変わります。

    そして、「東アジア文化都市2016奈良市」シンボルアートである”船”がライトアップされます。東大寺鏡池に浮かぶ幻想的な姿をご覧ください。

  • 「アジアから世界へ」なら国際映画祭2016連携企画

    「アジアから世界へ」なら国際映画祭2016連携企画

    2016年09月18日(日)

    <「東アジア文化都市2016奈良市」シンポジウムシリーズ>

    映画界の未来を担う若き才能をいかに発見し、世界で才能を発揮できるように育んでいくべきか。アジアから世界を目指すには、どのような機会や施策が必要なのか。日中韓の第一線で活躍する映画人たちによるトークディスカッション。

  • START FROM CHINA ―東アジア文化都市交流芸術展―

    START FROM CHINA ―東アジア文化都市交流芸術展―

    2016年11月22日(火)~2016年11月24日(木)

    今回の展覧会は、2016年東アジア文化都市である奈良市で開催する交流芸術展です。米国前大統領ジョージ・ブッシュ氏の巨大な肖像を制作した徐仲偶氏をリーダーとし、「START FROM CHINA」をテーマにした30点もの作品を大和文華館文華ホールで展示します。

  • 企画連携事業 日中韓Musicフェスタin春日野音楽祭

    企画連携事業 日中韓Musicフェスタin春日野音楽祭

    2016年09月18日(日)~2016年09月19日(月)

    祝いの音楽を一緒に奏でよう!

    春日大社第60次式年造替をお祝いする音楽フェスティバル「春日野音楽祭」

  • 企画連携事業 なら国際映画祭

    企画連携事業 なら国際映画祭

    2016年09月17日(土)~2016年09月22日(木)

    奈良の平城遷都1300年目となる2010年、映画作家の河瀬直美をエグゼクティブディレクターに迎え始まった「なら国際映画祭」

    「なら国際映画祭」は2016年9月に開催します。

  • 市民連携事業 学園前アートフェスタ2016

    市民連携事業 学園前アートフェスタ2016

    2016年11月05日(土)~2016年11月13日(日)

    学園前駅周辺エリアの「街育」を推進するため、地域の住民、文化施設、学生、作家が一体となってつくるアートイベントを開催します。大和文華館と中野美術館等との特別タイアップ展も開催。

  • 春日大社第六十次式年造替記念奉祝行事 奉祝マルシェ

    春日大社第六十次式年造替記念奉祝行事 奉祝マルシェ

    2016年11月11日(金)~2016年11月13日(日)

    奈良の伝統と新しい食文化から特別に作られた「奉祝御膳」で、春日大社正遷宮をお祝いしましょう!

  • 大和文華館 特別展「呉越国-西湖(せいこ)に育まれた文化の精粋-」

    大和文華館 特別展「呉越国-西湖(せいこ)に育まれた文化の精粋-」

    2016年10月08日(土)~2016年11月13日(日)

    十世紀に現在の中国・浙江省を中心を領土として、日本とも直接交流を持った呉越国(907-978年)の仏教美術や工芸品を展示し、日本にも影響を与えた文化・芸術を東アジアにおける交流の中で捉え直します。展示作品の多くが日本初公開となります。

  • 奈良を観る ~近代の書と路傍の碑~ 展

    奈良を観る ~近代の書と路傍の碑~ 展

    2016年10月27日(木)~2016年11月13日(日)

    今回「奈良を観る」シリーズの3回目として、奈良の書文化を取り上げました。展示では、奈良において明治から昭和にかけての書文化の発達と普及に活躍されてきた書作家の作品と、奈良を愛し訪れた感動を書き留めた文化人たちの書作品も紹介します。
    そして書文化の痕跡を伺い知ることができる歌碑や道標などの碑も写真や拓本を交えて展示構成します。昨今、活字離れが話題となっていますが、文字に込めた作家の思いや当時の時代背景に思いを馳せていただければ幸いです。

  • 奈良・町家の芸術祭はならぁと2016

    奈良・町家の芸術祭はならぁと2016

    2016年10月01日(土)~2016年10月31日(月)

    今年6回目を迎える『はならぁと』は、アートによる地域価値の発掘作業を通して、奈良県の豊かな文化や暮らしを過去から未来に繋ぐ、今ここから発信するアートプロジェクトです。

  • 楽面会作品展

    楽面会作品展

    2016年10月25日(火)~2016年10月30日(日)

    人の心を古に誘う古楽面づくりを通じて、日本の古代文化の一端に触れるとともに、古楽面を今に伝え人々との触れ合いを深めます。

  • ならまち歳時記~秋~ 近世・近代の元林院町‐絵師の町から花街へ‐

    ならまち歳時記~秋~ 近世・近代の元林院町‐絵師の町から花街へ‐

    2016年09月06日(火)~2016年10月23日(日)

    近年、花街のにぎわいを復興しようと様々なイベントが行われていることにちなんで、史料保存館で、絵屋町とよばれた近世から、花街としてにぎわった近代までの元林院町の歴史を史料や写真などで紹介します。

  • 第35回奈良市美術家展

    第35回奈良市美術家展

    2016年10月01日(土)~2016年10月16日(日)

    奈良市美術家協会会員により制作された日本画・洋画・彫刻・工芸・書・写真・建築の全7部門、約70点を展示します。

  • 日本中国学会第68回大会 特別講演会「寧楽(なら)と中国」

    日本中国学会第68回大会 特別講演会「寧楽(なら)と中国」

    2016年10月08日(土)

    日本中国学会の特別企画として、舘野和己氏(奈良女子大学古代学学術研究センター特任教授・木簡学会会長)、杉本一樹氏(宮内庁正倉院事務所所長)をお招きし、特別講演会を開催します。

  • 第42回 奈良市茶華道展覧会

    第42回 奈良市茶華道展覧会

    2016年09月18日(日)~2016年09月19日(月)

    奈良市茶華道連盟に加盟している14流派の先生方により、奈良市保健所・教育総合センター
    1階ウェルカムホールにおいて、約60瓶におよぶ華道展覧会を開きます。
    入場は無料ですので、ご来場ください。

  • 参加者募集!古都祝奈良開幕記念 アーティストトーク&ガーデンパーティー

    参加者募集!古都祝奈良開幕記念 アーティストトーク&ガーデンパーティー

    2016年09月02日(金)

    参加者全員に古都祝奈良オリジナルトートバッグをプレゼント!

    「古都祝奈良-時空を超えたアートの祭典」の開幕を記念して、社寺やならまちでアート作品を展開するアーティストたちによるトークセッションを急遽開催することとなりました!
    世界を舞台に活躍するアーティストが、古都・奈良という場所と現代アートの力について語ります。

  • 「明治・大正・昭和 奈良の街に眠る名品たち」展

    「明治・大正・昭和 奈良の街に眠る名品たち」展

    2016年07月29日(金)~2016年08月14日(日)

    個人や店舗等で所有し、広く人目に触れていない作品を集めて展示構成し、近代における奈良とのかかわりのある名品(絵画・書・彫刻等)や歴史的に貴重な資料(写真や絵葉書など)を一堂に集めて展示します。

  • 「東アジア文化都市2016奈良市」まるごとウォーク in 東大寺

    「東アジア文化都市2016奈良市」まるごとウォーク in 東大寺

    2016年07月09日(土)

    事業のシンボルアートである 蔡國強“船をつくる”プロジェクト を中心に、大仏殿、戒壇堂、法華堂などの東大寺内を散策する観光ウォーキングです。

  • 大学生による書の交流

    大学生による書の交流

    2016年05月26日(木)~2016年05月29日(日)

    午前10時~午後5時(29日のみ午後4時終了)
    日中韓の共通文化である「書」を通じて、若者たちが互いの文化への理解を深めることを目的に、書作品の共同制作を行い一般公開します。

  • 【Nara Food Caravan】天平たなばた祭り ~平城京天平祭・夏~ アジアンフードコート&夏の夜市

    【Nara Food Caravan】天平たなばた祭り ~平城京天平祭・夏~ アジアンフードコート&夏の夜市

    2016年08月26日(金)~2016年08月28日(日)

    平城宮跡で行われる『天平たなばた祭り ~平城京天平祭・夏~』に東アジア文化都市2016奈良市の食部門「Nara Food Caravan」がモンゴル遊牧民の伝統的住居「ゲル」を出店いたします。

  • 企画連携事業 平城京天平祭☆夏

    企画連携事業 平城京天平祭☆夏

    2016年08月26日(金)~2016年08月28日(日)

    この地を広く知っていただき、国の始まりを改めて感じていただくとともに、日本人の心を取り戻していただける平城京天平祭を開催します。

  • 企画連携事業 2016なら燈花会

    企画連携事業 2016なら燈花会

    2016年08月05日(金)~2016年08月14日(日)

    1999年に誕生した『なら燈花会』。

    古都奈良にろうそくの灯りがとけ込み、人々の心にさまざまな感動を与えてきました。

    夏のたった10日間だけ、広大な奈良の緑と歴史の中にろうそくの花が咲きます。

  • 企画連携事業 平城京天平祭☆春

    企画連携事業 平城京天平祭☆春

    2016年05月03日(火)~2016年05月05日(木)

    この地を広く知っていただき、国の始まりを改めて感じていただくとともに、日本人の心を取り戻していただける平城京天平祭を開催します。